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ご利用方法

薬草湯は入浴前の一工夫がポイント!!

当ショップの薬草湯は、発送前に粉砕、梱包することで、漢方生薬の香りをそのままお届けすることをセールスポイントに考えています。

薬草湯を堪能する入浴前の一工夫
香りを楽しんでいただくためには、入浴前に洗面器にパックを入れて、ポットのお湯(70度以上)をパックが浸るまで注いでください。5分ほど待って、十分に香りと成分が出たら、そのまま洗面器の中身を湯船に入れてください。
薬草湯を堪能していただくためには、ご面倒でもこの一工夫が大事です。ぜひお試しください。




漢方生薬の粉末は一つ一つパックに入れてお届け

袋から出すだけで、お手を汚さず、そのままお使いになれます。湯船などに詰まることはございませんので、ご安心ください。
下記は商品のお届けイメージです(左がご家庭用、右が業務用)。乾燥を防ぐためビニール袋に密封しておりますので、袋からパックを出してお使いください。また、パッケージ内容によって多少異なる場合がございますので、予めご了承ください。
なお、30gパック(Mパック)でご家庭用のお風呂(200リットル程度)のご利用が目安です。

家庭用パックのイメージ 業務用パックのイメージ


入浴剤として

Mパック(30gパック)一袋を取り出してそのまま入れて下さい。
※なお、上記の通り、生薬の効能を最大限に引出すためには、洗面器にパックを入れて、ポットなどの熱いお湯で先に香りを出すのがおススメです。

薬草湯パックをそのまま入浴剤として湯船にお入れください。


足湯用として

Sパック(15gパック)一袋をビニール袋から取り出して、足湯桶などに入れて下さい。また必要に応じて、お湯を継ぎ足して、温度調節を行ってください。
※なお、上記の通り、生薬の効能を最大限に引出すためには、洗面器にパックを入れて、ポットなどの熱いお湯で先に香りを出すのがおススメです。

(一般的な足湯温度はやや熱めの43度位とされています)
足湯桶はちょっと高いという方には「フットバス」でもご利用になれます。 → おススメのフットバスはこちら

足湯イメージ


よもぎ蒸し座浴用として

Sパック(15gパック)一袋をビニール袋から取り出して、市販のよもぎ蒸し器などに入れてご利用下さい。


ご利用中の注意

●皮膚や体質に異常が現れた場合は、速やかに使用を中止して下さい。
●妊娠又は妊娠していると思われる人は御利用をお控え下さい。
●浴槽に薬草の色や臭いが付く事があるため、使用後は浴槽を早めに洗い流して頂く事をお奨めいたします。
●虫やカビの発生を防ぐために、特に夏場は高温多湿な場所を避け、冷蔵冷凍庫等の冷暗所に保管して下さい。
●追炊きは風呂釜を傷める原因となりますので、出来るだけお止め下さい。

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